感染症による出席停止の対応について
-学校において特に予防すべき感染症の一例-
インフルエンザ 解熱した後2日を経過するまで
百日咳 特有の咳が消失するまで
麻しん(はしか) 解熱した後3日を経過するまで
流行性耳下腺炎 耳下腺の腫脹が消失するまで
(おたふくかぜ)
風疹 発疹が消失するまで
水痘(みずぼうそう) すべての発疹がかさぶたになるまで
咽頭結膜炎 主要症状が消失した後2日を経過するまで
【手続き】
1.医師に感染症と診断されたら、保護者が必ず学校へご連絡ください。
2.医師より登校が認められたら、治癒証明を持って登校時に担任へ提出してください。
治癒証明ダウンロード→
tiyusyoumei.pdf
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